“電話をかけて話し中だった時、1分以内に「159」にかけると、相手の話し中が終わったことを電話で知らせてくれる”
(Source: blog.livedoor.jp, via aki373)
“去年の子供電話科学相談の「どこからが空なんですか? ぼくは1cmでも地面から離れたら空だと思う」って小学生の言葉大好きだし、先生の「考えたことなかった。生き物それぞれにとって空は変わるよね。基本は目のより上かな? 蟻の空はとても高いね」みたいな返しも大好き。”
(Source: twitter.com, via aki373)
“先に起きた子どもが「朝、見る?」って言ってカーテンちょっと開けて朝を見せてくれた”— Twitter / suzukosuke (via usabarashi)
(Source: quotation2)
“中学の時に作文が上手な女の子がいて、彼女の付けるタイトルは、意外性のある想像力を掻き立てられるものだった。 タイトルも素晴らしいが、本文はその何倍も読む価値のあるものだった。 俺たちが「修学旅行の思い出」「金閣寺を見て」なんて駄文を書いている中、「もみじ」というタイトルなんだよ。 読んでみると、いきなり帰りのバスから始まるの。で、リュックにもみじの葉が紛れ込んでいるのを見つけて、「どこのもみじだろう?」と思い返すのが本文。 「○○でリュックを開けたけどもみじはあったかな?帰ってから写真を見てみよう」「○○のもみじはキレイだった。あそこのだったらうれしい」とか。 結局どこのかは分からないんだけど、一緒に行ったから「あそこにもあったよね」と、話したくなるんだよ。 一度コツを聞いたら、マンガを描くのが趣味で起承転結がどうのこうの言っていた。それは俺には無理だなと思った。 もう一つ、タイトルは最後に付けると言っていた。これなら俺にもできそうだったので、真似している。”— 読むとがっかりするタイトル10選 (via eternityscape)
(Source: anond.hatelabo.jp)
“TOKIOは「道の駅でこちらの◯◯を拝見したんですが」と「相手にとって既知の情報」をとっかかりに警戒を解きにかかる。 慣れてないゲストはいきなり「鉄腕ダッシュの零円食堂と言う番組で」と「自分にとって既知の情報」から話をしがちなんだよね。 「相手の立場で物を話す」って案外難しい。”— ゆんゆん探偵さんのツイート (via mug-g)
(Source: twitter.com, via mikicorleone)